試合レベルレポート– 試合内容

試合レベルどの試合内容レポートについては「試合レベル」のセクション内を御覧ください。このレポートは各試合の結果(スコア・打撃と投手成績・試合経過)を見たい場合にこのレポートを利用することをお勧めします。

試合レベルレポートが表示できるデータは2005年公式戦やプレイオフ以降からのものですが、2016年以前にも参照できないデータがある場合があります。例えば出塁率や長打率は2016年以前のものは計算できません。よって、試合レベルのレポートは常にデフォルトで2016年以降と設定されています。この設定を2005年以降に変更することができますが、下記の データが制限されているセクション を参照してください。

利用方法

試合内容を選択すると下記の画面が表示されます。

フィルター

フィルターは調べたいデータのみを選択できる機能です。

注意:iPadなどのモバイルデバイスからレポート調べる場合には、フィルター選択時に2度フィルターを押す必要あります。1度目はフィルターをセレクト、2度目に選択が可能です(どうやらマイクロソフトの仕様のようです、なんでや?)。

年と日付

各試合を選択するには日付を設定する必要あります。

チーム

矢印を押しすと全チームのロゴが表示されます。チームロゴを押すとデータが更新されます。選択したいチームがない場合はその選択されている日付に試合はなかったということになります。特定のチームを選択したい場合は、別の日付からチームフィルターを選択してください。

左の赤いマークがついたボタンが、インフォボタンです。これはデータ内容に注意点が含まれていることを示します。右から二番目は最後にデータが更新された日を示しています。一番右のボタンでナイトモードに変更できます。

レイアウト

矢印の下にボックススコアとその試合の情報。

試合情報の下に以下の図表、各チームの投手成績と打撃成績に関するデータです。チームフィルターに選択したチームは常に左側に表示されます。

試合経過

2016年以降の試合は試合経過を見ることができます。「試合経過」のボタンを押すと表示されます。試合経過は日本語と英語、両方で見ることができます。

データが制限されているセクション

試合レベルレポートが表示できるデータは2005年公式戦とプレイオフ以降からですが、2005年〜2015年までの利用可能データは更に少なくなります。例えば出塁率や長打率は計算できません。もし2016年前のデータを追加した場合、データがない部分があり、該当の個所は全て図表の様に空白のセルが表示されます

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