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プロEYE球へようこそ!ここでは日本プロ野球の統計データを英語と日本語で見ることができます。レポートは全プロ野球選手や球団の統計成績を色々なフィルターを使ってチェックできます。英語と日本語が同時に表示されるので、英語の練習にもお使いいただけます。レポートは複雑な条件で設定することができ、レポートはデスクトップ、タブレット、ケータイでからも確認できます。

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さらっと調べたい方は上の「レポート」メニューをクリックしてください。もっと具体的に、現在の勝敗今日の試合や10年前の試合結果新しい選手の統計お好きなデータ点で全選手を比較特定の曜日(月曜日などなど)にパフォーマンスがよくなる選手を探したりなどもしてみてください!

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試合の経過を日本語・英語両方で確認可能です。選手名にマウスのカーソルを合わせるとより詳しい選手情報を見ることができます。

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試合の経過を日本語・英語両方で確認可能です。

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試合内容レポートから – フルレポートへ

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球団は全球団の平均と比べたらどうなっているかをすぐに調べます。シーズンだけではなくて、月や日でドリルダウンすることができます。

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球団は全球団の平均と比べたらどうなっているかをすぐに調べます。シーズンだけではなくて、月や日でドリルダウンすることができます。

試合–球団レポートから – フルレポートへ


このサイトでできないことについて

本サイトに掲載されているデータはすべてNPB公式サイトをベースにしたものです。そのため、公式サイトに掲載されていないデータによる分析はできません。以下参考にしてみてください。

2005 – 2005年以前のデータはありません。選手のキャリア成績を調べる際、2005年以前の統計データは含まれません。

2016 – この年から各試合のデータの詳細が公開されるようになりました。2016年以前の各試合のデータはありますが、具体的な統計データはありません(例:盗塁率、出塁率など)。2016年以降のデータについては各試合の詳細を日本語と英語で確認することができます。2016年分以降から打席分けのレポートも見ることができます。この「打席レベル」のレポートは投手と打者を比較することができ、チャンスプレイなどもフィルターすることができます


レポートの場所とおすすめレベル

すべてのレポートは、ページ上部の「レポート」ドロップダウンからアクセスできます。 3つのレポートレベルがあります(シーズン、試合、打席)。レベル内のレポートは似ていますが、どのレベルを使用するかは、調べる内容によって異なります

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シーズンごとの合計統計(公式戦2005-現在、プレイオフ2011-現在)

シーズンごとのレポートはシーズン統計のみ見ることができます。例えば、球団や選手の2015年公式戦またはプレイオフでの成績を確認することができますが、7月のみの記録や、阪神甲子園球場での成績などを指定して確認することはできません。シーズンレベルレポートのデータロード時間が最も短いため、解析に具体的な指定がない場合はこちらを利用することをお勧めします。また、シーズン中にダブルプレーに参加した選手の総数など、このレベルでしか得られない統計もあります

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気になる統計データを選んで、カスタマイズグラフで球団成績を確認してみよう!

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シーズン–メインレポートから – フルレポートへ


試合ごとに合計統計(2005年―現在)

ゲームレベルレポートでは、個々のゲームレベルで統計情報を確認することができます。例えば、指定した基準で、個々のゲームを統計から除外することができます。特定の選手がシーズン当初は好調で、シーズンが進むにつれて弱くなる傾向などを確認したり、特定のスタジアムでのチームの総合的なパフォーマンスを見たりすることができます。なお、2016年以前は提供されるデータが少なく、このデータの欠落によりSLGなどの計算ができない場合があります。各レポートでは、どのような指標が利用できないか、あるいはデータの欠落により信頼できないかを表示します。

*2016年前に計算できないデータ点があります(盗塁率・出塁率など)。2016年のデータを含めると、そのデータ点はブランクとなります。

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好きな選手は他球団を対戦するとどうなったかを調べます。

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試合–選手レポートから – フルレポートへ

打席ごとに合計統計(2016年―現在)

打席ごとのレポートは1つの試合より、各打席までにドリルダウンすることができます。例えば、マウンドにどんな投手いるか、プレートにどんな打者いるかをフィルターすることができます。どちらの右利きな打者はよく流し打てるなども可能です。現役左利きの打者の中で、右投げ投手を阪神甲子園球場で対戦すると、だれが一番高いOPSありますか(最小限20打席)?打席ごと-メインのレポートで理解することもできます!
打席ごとのレポート(プレートアピアランスのレポート)では、個々の試合のレベルよりもさらに細かいところまで見ることができます。試合全体を見るのではなく、特定の打者がいつ登板したか、そのとき誰がマウンドにいたかなど各試合の詳細を見ることができます。お気に入り選手が登板するたびに何が起こっていたのかなどを確認することができます。具体的な例として、逆方向へのヒットを打てるのは誰か、阪神甲子園球場でタイガースを除く右投手に対して最もOPSが高い現役左打者(最低登板回数20回!)を検索したりすることができます。こちらは多量の情報を処理しますので、検索条件によっては結果が出るまで少し時間がかかります。

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2016年から2021年まで、オリックスの吉田正尚選手が阪神甲子園球場で右腕投手に対するOPSで全NPBをリードしています。村上宗隆選手はセリーグのトップでした。

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2016年から2021年まで、オリックスの吉田正尚選手が阪神甲子園球場で右腕投手に対するOPSで全NPBをリードしています。村上宗隆選手はセリーグのトップでした。

打席–メインレポートから – フルレポートへ


その他

以上です。もし、何か質問があったり、おかしいなと思うところを見つけたらご連絡ください。当サイトの目的として、このレポートをパワフルで使いやすく、そして何よりも正確なものにしたいと思っています!こちらは個人的なサイトでNPBとの関係はありません。データに関してはNPBが提供しているコンポーネントをつなぎ合わせて、使いやすく視覚的なものを作っていますが、場合によっては正確なデータが反映されない場合がありますので、何か変だと思う箇所を発見した場合はどうぞご連絡ください

それでは、プロEye球をお楽しみください!タイガーズ、頼むで!